しゃらのオリジナルゆかた
June 18 [Wed], 2008, 13:45
夏の間だけ楽しめるおしゃれといえば、「ゆかた」です。
漢字では「浴衣」と書くとおり、もともとは入浴の際に着たり、
バスローブ同様湯上りに羽織るものでしたが、江戸時代からは庶民の外出着として広まっていきました。
今でも温泉旅館に行けばみんな浴衣姿なのは、平安時代の名残りと言えるのかも。
現在では、定番の花火大会をはじめコンサートやらスポーツ観戦やら、
”夏っ!”なイベントによく似合うおしゃれとして定着しました。
ちょっと暑くても、着るのが大変でも、足が痛くなっても、ふだんと違う自分になれるのが楽しくて、
きっとみんなゆかたを着たくなるんでしょうね。
さて、今「しゃら」の店頭にもゆかたがたくさん揃っています。
中でも今年のイチオシはこちらっ!

丸巻ゆかた 15,750円(税込)
※お仕立て代(ミシン併用仕立て)6,825 円〜別途申し受けます。
ただの布地じゃないですよ
こちらのしゃらオリジナルゆかたは「反物(たんもの)」といって、
ゆかたの形になる前の生地の状態でお店に並んでいます。
これを、お客さま一人ひとりのサイズに合わせてお仕立てをするのです。いわばオーダーメイドゆかた。
サイズがぴったりなので、着付けもしやすいし着崩れもしにくい。着姿もきれい・・・といいことずくめ。
ひとつ難点があるとすれば、仕立て上がるまでに3週間くらいかかることですが、
これも「自分だけのゆかたが出来上がるまでワクワクする時間」と考えれば、むしろ楽しさプラスでしょ。
カラフルなピンクとブルーの縞で、素材は吸湿・速乾性に優れたポリエステル。
広衿仕立てにして、夏きものとして着るのもおすすめです。
ブログ班長:kojitsu
漢字では「浴衣」と書くとおり、もともとは入浴の際に着たり、
バスローブ同様湯上りに羽織るものでしたが、江戸時代からは庶民の外出着として広まっていきました。
今でも温泉旅館に行けばみんな浴衣姿なのは、平安時代の名残りと言えるのかも。
現在では、定番の花火大会をはじめコンサートやらスポーツ観戦やら、
”夏っ!”なイベントによく似合うおしゃれとして定着しました。
ちょっと暑くても、着るのが大変でも、足が痛くなっても、ふだんと違う自分になれるのが楽しくて、
きっとみんなゆかたを着たくなるんでしょうね。
さて、今「しゃら」の店頭にもゆかたがたくさん揃っています。
中でも今年のイチオシはこちらっ!

丸巻ゆかた 15,750円(税込)
※お仕立て代(ミシン併用仕立て)6,825 円〜別途申し受けます。
ただの布地じゃないですよ

こちらのしゃらオリジナルゆかたは「反物(たんもの)」といって、
ゆかたの形になる前の生地の状態でお店に並んでいます。
これを、お客さま一人ひとりのサイズに合わせてお仕立てをするのです。いわばオーダーメイドゆかた。
サイズがぴったりなので、着付けもしやすいし着崩れもしにくい。着姿もきれい・・・といいことずくめ。
ひとつ難点があるとすれば、仕立て上がるまでに3週間くらいかかることですが、
これも「自分だけのゆかたが出来上がるまでワクワクする時間」と考えれば、むしろ楽しさプラスでしょ。
カラフルなピンクとブルーの縞で、素材は吸湿・速乾性に優れたポリエステル。
広衿仕立てにして、夏きものとして着るのもおすすめです。
ブログ班長:kojitsu
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